建築は、同じものがないのがたのしいです。 家は構造、デザインが変わることにより多くの顔を持っている、同じ事を求めているお客さんも最後にはオリジナル住宅になっている(不思議です)一番この仕事のやりがいは、お客さんの、短い期間ではありますが、二人三脚で家を作るです。お客さんとの打合せにより、生活感等を推測して、そのお客さんに有った物作って気にってもらった時等は、最高うれしいです。が、しかし ・・・失敗もありますが一生に一度のものなので直せるものはなるべく直します。 (お客さんからの熱意が伝わってくるときは特に!!)
同じ事を言われていても、答えはお客さん一人ひとり違う事が多く何に使うのかを確認して、それに沿って作って行くように心がけています。(本当に気に入ってくれた時の顔は、眼をかがやかしている〜)本当に、喜んで家を受けっとってくれた時の、家に対する期待と、嬉しそうの顔をみれたときは、仕事の疲れが取れるくらい感動。 |